映画と言えば、映画館で観るものという価値観を持っている人は、宇宙兎と同じですね!
映画館に一人映画で通いましたが、コロナの影響と映画館が遠くなってからは、動画配信サービスで過去の名作を観るようになりました。
最新作を映画館で観ていましたが、過去の作品は映画館で観れていなかったと気付いた次第です。
1年で270作品では追いつかない数の映画作品が世の中あります。
パソコンで観た映画作品のリストを作成

2021年8月には14作品を観ました。
ひとことコメントで感想を書いて、過去観た作品を説明できて、一時観るだけにならないように記録しています。
2ヶ月目も変わらず観た映画の記録

閲覧数に、映画の回数を付けています。
現在は、Amazonプライムビデオで観ていますが、時間が取れないため、他の動画配信サービスになかなか手出しできないです。
Disney+ (ディズニープラス)で、マーベル映画観たいですが、ショッピングのついでに、Amazonプライムを観ています。
スプレッドシートで使用した関数
スプレッドシートで計画表と記録管理をするために、デザインから、関数、色などを考えました。
見やすいデザインと入力を簡単にすることを考えて、リストを作成しました。
COUNTIF関数

COUNTIF関数は、条件の中で、個数を数えてくれます。
今回は、チェックボックス(スプレッドシートにあるチェックボックスを挿入)にチェックが入っている個数を数えてくれています。
IF関数

IF関数は、条件によって、出てくる結果が変わります。
今回は、 COUNTIF関数 で数えたチェックボックスのチェック数の個数によって、”絵文字”が変わります。
1個なら”猿”、2個なら”馬”、3個なら”牛”、4個なら”兎”、5個なら”プードル”です。(絵文字は環境依存になるので、文字で書きます)
「”*”」内は、”☆”でも”GOOD”でも好みで変えてもいいでしょう。
=IF(K3>=5,”*”,IF(K3>=4,”*”,IF(K3>=3,”*”,IF(K3>=2,”*”,IF(K3>=1,”*”)))))
スプレッドシートやExcelで過去記録していくのもアリ
スプレッドシートで、日常使えて、簡単に作成できる表がないか試行錯誤しています。
タイトルと鑑賞回数、ひとこと感想文だけなら、簡単に毎日続きました。
映画以外に、YouTube動画を閲覧した場合はYouTubeタイトルが長く、短い動画で感想も書きにくい結果となりました。
スプレッドシートとExcelで使用できる表を増やしたいです。